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TREASURE HUNT ~トレジャーハント~
劇団SOLD OUT SORRYの宝探しブログ。

PROFILE
劇団 SOLD OUT SORRY
  • Author:劇団 SOLD OUT SORRY
  • 2000年5月に団長外越陽二郎を中心に旗揚げ。
    関東を中心に活動を展開中の劇団。
    ファンタジーコメディーで観客に『今を生きる』作品を伝え続けている。
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    秋バテ  By 団長
    今年は、いろんな意味でマスコミを騒がしてる、読売巨人軍が交流戦以降の独走を保ってのセ・リーグ3年ぶりのリーグ制覇を決めました。 (おめでとー!!)

    まぁ、掻き集めた選手層からみれば、当然と言えば当然の結果なのかもしれないけども・・・ (そこは言わない約束でしょ!!)

    アチキとしては、もうちょっと、阪神タイガースに頑張ってもらいたかったんだけどもねぇ~。 (まぁねぇ。。。)

    でないと、どれだけ広島が叩き上げの選手で健闘しようと。

    ヤクルトが、緻密な努力で奮闘してくれようとも。

    横浜DeNAには、番狂わせがやってこないじゃない? (え、そこなの?)

    やっぱり、大魔神が在籍してた頃の横浜は奇跡のチームだったのかねぇ。。。 (よき時代もあれば、悪い時代だってあろうに。)

    正直なアチキの感想としては、いまいち、プロ野球が昔ほど盛り上がらないんだよなぁ。。。

    やっぱり、各球団の抱える選手のドラマ不足(人材不足)のような気がしてならないんじゃないのかしら?!

    勿論、試合で残した成績もそうだけども。

    これぞ、プロ野球選手!!みたいな、何かが・・・ (偉そうに・・・)


    と、その翌々日には日馬富士の二場所連続優勝、加えての横綱昇進!!

    聞けば、日馬富士の外国出身力士の横綱は5人目で、モンゴル勢は朝青龍、白鵬に次ぐ、3代連続だそうで。

    いや~、国技と言われ頑なに守られる日本の相撲文化だけども。

    最早、モンゴル相撲に成り代わってしまっている様相だよね~。

    やっぱりアチキとしては、例の八百長相撲の一件から、どうしても、大相撲はグレー色がぬぐえませんよ!

    けども、小柄な日馬富士の横綱昇進は、素晴らしいと思うし。

    白鵬と共に、2大横綱となって、アチキに代わって相撲界を盛り上げて頂きたいものですぅ。。。(コラコラ!)

    それにしても、小柄な体格で、海を渡りやってきて。

    異国でトップにまで上り詰めるとは、相当な努力と根性だよなぁ~。

    マスコミのネタとして取り沙汰された朝青龍もだけども、たいした大器だよねぇ。

    かの魯山迅が言っておりました。

    「もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、やがてそれが道となるのだ。」と。

    ってな事で、一番初めにモンゴルからやってきた力士を調べてみましたぁ!!

    その方はズバリ、旭鷲山ですぅ。

    旭鷲山は1991年に、初のモンゴル出身力士として、大島親方(元大関・旭國斗雄)がモンゴルで行った新弟子公募に応募し、170人の応募者の中から旭天鵬、旭天山らととも選ばれ初のモンゴル出身力士として来日し。

    1992年3月場所で初土俵を踏んだ。

    入門当初は稽古の厳しさや日本の生活習慣に馴染めず、共に来日したモンゴル人力士6名のうち旭天山を除く5名が部屋を脱走して駐日モンゴル大使館に駆け込むという出来事を起こしている。

    しかし、この時はモンゴルの実家まで来た師匠・大島親方に説得されて再び部屋へと戻った。

    旭鷲山はモンゴル出身の大相撲力士の先駆者であり、多くのモンゴル人を各相撲部屋に紹介し入門させた。

    後述のように早稲田大学に入学し此処で様々な示唆を受けたことによりベテランの域に入ってなお成長を見せた。

    また、モンゴルの子供の育英や貧しい人への援助を名目に「旭鷲山発展基金」を設立し、寄付を集めて各種の援助で国民に奉仕したことにより、母国では英雄として朝青龍を凌ぐ人気があるとも言われる。

    ウランバートル市議会議長からは、ウランバートル名誉市民の称号が贈られている。【こぴぺ っす。】

    やっぱり、先駆者と言われる方は、その枠にとどまらず、いつまでも活躍なさってるんやね~。

    押す!勉強になります!!!  (あんたも、しっかり、しぃやぁ??)
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    【2012/09/25 07:19】 日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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